人間禅 名古屋 - ブログカテゴリのエントリ
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茶道と禅

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ブログ
執筆 : 
nagoyazen 2018/8/20 12:58

~茶 道 と 禅~
  茶の心を知ろう
茶道のお点前をお茶会では見る機会は多いが、果たしてそれだけで良いのだろうかと思い先人のお茶の資料を紐解いて読み合い話し合って[茶の心]を深め合う事を中心にして勉強会をしております。
 今回は芳賀幸四郎著「わび茶の研究」について勉強致します。読む資料と補助資料は用意致しますので、是非参加してください。そしてどんな事でも遠慮なくお尋ね下さい。色々な意見やご感想・ご助言を頂ければ読みが広がり深まります。
 芳賀幸四郎著「わび茶の研究」は茶禅一味の境涯から書かれた非常に深い内容となっております。人間禅の現在の総裁老師が解説を加える事で、芳賀先生が残された言葉をより深く味わうことを趣旨としております。



[日 程] 2018年9月8日(土)
午前 9時45分  受 付
      午前 10時00分 『わび茶の研究』の読書会
      午前 11時00分 終了
午前 11時10分 坐禅 
午前 11時40分 参禅
正午        終了予定
[会 費] 1000円
[場 所] 人間禅擇木道場 JR日暮里駅南口3分
      東京都台東区谷中7-10-10
TEL:03-3823-7647
[連絡先] 幹事 佐藤妙珠  携 帯 080-1021-9557
              TEL 047-373-9610
 
尚、禅セミナーでは、毎回盛り沢山な内容で、皆様方をお迎えする用意をしております。前日7日(金)午後8時00分から9時00分まで剣道に関する勉強会、その後に「東京で夜一番遅い座禅会」、を行ないます。翌日8日(土)は8時45分から9時45分まで「お経に学ぶ」、引き続き「茶道と禅」を行います。午後2時30分からは禅フロンティア(今回のテーマは「儒教のイロハと禅」)を予定しております。お時間の許す方は、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

 

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「儒教のイロハ」と「禅」

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執筆 : 
nagoyazen 2018/8/20 12:37
禅フロンテイア日本文化研修道場
H30,,(土)第66回 

「儒教
イロハ」「禅」

イロハといえども本格的。東アジアに巨大な影響を与えた思想を学ぼう。



今中国では、文革で一旦は排斥された儒教が再評価され、義務教育に組み込まれたり大学
に付属する形で世界に700校もの孔子学院が設置されるなど、中国文化の軸として世界に発信 されつつある。要は現代における儒教は、古めかしいものではなく現行の話、なのである。
 
前回の禅フロンティアでは「西郷隆盛」を取り上げたが、彼の思 想は若い頃学んだ陽明学(儒教の一派)と禅にあったと言われて いる。西郷に見られるように、明治維新頃までの日本人は、心に 軸をはっきりと持っていた。現代人は経済活動に忙しく、自己の 軸になる学びを生活の中心に置くことがなくなってしまったようだ が、鎌倉武士は禅、江戸時代になると朱子学、そして陽明学と禅、 というように、かつての日本人は学問と心を練る実践を2本立てに して人間を磨いていくことを務めと受けとめ、まっすぐに努力して いたのである。それが何だったのかを知るには、やはり儒教を知ら なければわからないところがある。 
 
実は人間禅において、儒教とは浅からぬ縁にある。140年前に人間禅の前身である「両忘会」 を指導された円覚寺の今北洪川禅師は江戸時代末期の元儒者であった。しかし学問として以上 に実際に「浩然の気」を真に行じたいと願われ出家されたのだった。そして激しい修行の末、悟り の立場から儒禅一如の境地を『禅海一瀾』として著されたのである。在家への禅の普及に大きな 足跡を残された老師の思想の根幹に、禅と儒教の融合があったことは貴重な事実である。
 
孔子がこの世に出てから2500年、今回はその思想の核を時代の変遷と共に体系的に学ぶ試 みです。フォーラムの後は座禅の時間、人間禅の老師に禅の話を聞く時間も用意しています。
 
 *本間次彦氏 明治大学政治経済学部/大学院教養デザイン研究科教授。専門は中国前近代思想。『コスモロギア 天・化・時』(共著、法政大学出版局、2015年)、 『人ならぬもの 鬼・禽獣・石』(同上)、B.A.エルマン『哲学から文献学へ―後期帝政中国における社会と知の変動』(共訳、知泉書房、2014年)他

 
 
【時間】  <受付>午後 2:00 <フォーラム>午後 2:30~4:15  <座禅>午後 4:30~5:45  (老師とお話する時間含む)、茶話会 *途中退席可   【費用】 ,000円 ※初めて座禅をされる方は指導料として別途 500 円(テキスト代含)。   【場所】 人間禅擇木道場 日暮里駅南口徒歩3分 110-0001 東京都台東区谷中 7-10-10 TEL:0338237647 FAX:0338237647 【連絡先】HP zenfrontier.org からお申込み願います。お気軽にご質問くださいませ。  笠倉玉溪  PC アドレス natsu@kxe.biglobe.ne.jp 
「儒教のイロハ」と「禅」 
H30,,(土)第66回   
イロハといえども本格的。東アジアに巨大な影響を与えた思想を学ぼう。
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日時 平成3097日(金)~8日(土)
午後8:00開始(7:45受付)9:15静坐 9:45参禅
秘伝の資料を初公開。昭和50年5月、内原無心堂で講話された「山岡鉄舟先生の剣道精神」について熟読玩味します。読書後に坐禅を実践。ふるってご参加ください。

小川忠太郎先生述 直心影流法定之型 講話
第66回「剣道と禅」剣書勉強会および参禅会のご案内

 本会は、剣道をスポーツ競技としてではなく、実生活に根ざした“剣の道、人の道”として、生涯を歩まれた小川忠太郎先生(剣道範士九段・警視庁名誉師範・無得庵刀耕老居士)の剣禅一味の境涯を学び合うことを目的として、平成22年5月よりスタートしました。
したがいまして、本会で学び合う小川忠太郎先生の書籍類は剣道の本でありながら、いわゆる専門書ではありません。ご自身の実践をもとに、ほんとうの人生を求めるすべての人に向かって語られた啓蒙の書です。
そして毎回、小野派一刀流、直心影流「法定の型」の演武を参加者に披露しております。
また人間禅は、人間形成の手段の一つとして、「法定」の稽古を取り入れています。これは「人間禅に法定の型を入れると、どこにもない禅道場が出来上がる」という小川忠太郎先生の思いでありました。動く禅といわれる「法定」は、この勉強会のテーマの土台となるものでもあり、人間禅会員はもとより剣道未経験者の方も得るところが大きいのでオススメします。
なお、擇木禅セミナーは、毎回盛り沢山の内容で皆様方をお迎えする用意をしております。読書会終了後、午後9時15分から「東京で夜一番遅い座禅会」、翌日午前6時静坐・7時参禅、午前8時30分から「お経に学ぶ」女性部勉強会、9時45分から「茶道と禅」勉強会、午後2時30分から禅フロンティア(テーマ:「儒教のイロハと禅」講師:明治大学教授 本間次彦氏)を予定しております。万障お繰り合わせの上、ご参加いただきますようお願い申し上げます。
*注 参禅とは、公案(禅問答)を授かっている方が老師のもとに一対一で独参する時間です。他の方は座禅をします。老師に面談を希望されます方は、お手数ですが下記連絡先または当日スタッフにお申し込み願います。


場所 東京都台東区谷中7-10-10 人間禅擇(たく)木(ぼく)禅道場(JR日暮里駅南口徒歩5分) 電話/FAX:03-3823-7647
講師 人間禅師家 葆光庵丸川春潭老師、人間禅師家・宏道会師範 千鈞庵佐瀬霞山老師
会費 1,000円 ※他の読書会、禅フロンティアは別途参加費を申し受けます。座禅を初めて体験される方には座禅指導料として別途500円、道場に宿泊される方はご喜捨として別途2,000円を申し受けます。
連絡先:張替剣外 携帯090-6313-5131 E-mail kengai1372@yahoo.co.jp
用意するもの・当日夜に宿泊される方は、洗面用具、寝間着など(擇木禅道場は冷房・シャワー室完備)。
   ・静坐、参禅を希望される方は、ジャケット、長ズボンまたは長めのスカートを着用してください。
   ・テキストは、こちらで準備します。
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/89日、みえ四日市参禅会

(坐禅体験会)
のお知らせ
  

初心の方大歓迎!!  


http://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728081446image002.jpghttp://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728083301.jpghttp://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728083217.jpg 

 この度人間禅三重四日市禅会では、第3回1泊2日坐禅会(参禅会)を開催します。臨済宗の正脈の師家を拝請して古来からの公案によって.転迷開悟を図ることが出来る参禅会で一般社会では単なる坐禅会と認識されていますが、正脈の師家への独参する会は三重一円ではわれわれ人間禅だけであります。
 老若男女、学生さんから主婦お年寄りまで、坐禅は初めてという方にも親切に初歩からご指導致します。
小中生も保護者同伴でお気軽にご参加下さい。

日時 平成3098日(土)午前10時〜9日(日)午後12
 

会場 四日市市少年自然の家(現地集合、現地解散)

http://nagoyazen.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20170728082424.gif交通 公共交通機関をご利用の場合はJR四日市駅または、近鉄四日市駅から三重交通バスをご利用ください。JR四日市駅→近鉄四日市駅

→少年自然の家口宮妻口行き 

系統番号61(室山行き)または65

(笹川通経由)に乗車下さい。
 

〇師家 人間禅師家 金剛庵要道老師          〇提唱 十牛の図・相対樹、絶対樹
 

日課     9/8  
  10:00 集合・入所式   10:30 静座   12:00 昼食

13:00 静座・参禅     15:00 静座・参禅  17:00 入浴

18:00 夕食   19:00 提唱     20:00 講後参禅   22:00 消灯
9/9

5:00 起床  5:30 静座・参禅   7:30 朝食  8:00 片付け

8:30 静座       10:00 打ち合わせ     11:00 解散
用意するもの 洗面具、着替え、上靴、身の回り品など
会費 5000円

お問い合わせ先


熊谷正幹(竜安)TEL:080-1015-6004    Mail:hwnus352@ybb.ne.jp

http://nagoya.ningenzen.jp/uploads/ckeditor/images/20180520003524.jpg
 
 

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<野戦
18の秋>野戦之月テント公演
「二つ三つのイーハトーブ物語」――第一部「堂々たるデク」

私たちのテント場は旅をしています。まるで難民のように。昨年秋、私たちのテント場は「クオキイラミの飛礫ーワタシヲスクエ!」を井の頭公園で上演しまし
た。そして今年。私たちのテント場は、さらに内なる「難民」の想像力の居場所を求め、宮沢賢治の残した耳鳴りのような「イーハトーブ」の物語へと向かいます。

(場所日時)
9月29日(土)30日(日)隅田公園 山谷堀広場(東京都台東区浅草)
10月6日(土)7日(日)7日(月祝)国立市矢川上公園(国立市富士見台)
(料金)
前売予約3000円 当日3500円 外国籍者大学生2000円 中高生1500円 小学生以下は無料。山谷堀広場公演はカンパ制(入場料に準ずる) 
<出演>
ばらちづこ 丸川哲史 森 美音子 雲隠始終郎 林 欣怡 みりん リュウセイオー龍申源 小童 三里敦 ? 亭儀 楊 ?鴻 押切マヲ 矢野玄朗 桜井大造
演出→桜井大造 音楽→野戦の月楽団 原田依幸  
舞台監督→おおやまさくに 照明→2PAC 音響→羅皓名
協力団体 山谷労働者福祉会館活動委員会 明治大学大学院丸川ゼミ 済州島カンジョン「ムングループ」 「山谷」制作上映委員会 独火星 広島アビエルト プーロ舎
(チケット取り扱い)模索舎 03-3352-3557 
(予約問合せ)携帯 090-8048-4548E-mail yasen2011@ezweb.ne.jp
 
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2回オール東海摂心会(本格坐禅体験会)無魔円了しました
 岐阜県関市洞戸大野、岐阜洞戸(旧東海)坐禅道場で行われていた
2回オール東海摂心会(本格坐禅体験会)が、812日(日)
午後1230分の円了茶礼をもって無魔円了しました。
日本列島例年にない猛暑にかかわらず、首都圏の支部、禅会の老若男女
の会員がた及び人間禅オール東海会員、未入会員多数の出席を得ました。
 今回の本格坐禅体験会は85日(日)19;00からの結制茶礼
の席上で人間禅岐阜禅会の中川清秋、飯田紅雪両禅子の道号授与式がありました。
また、810日(金)第5日目、午後18時より関市洞戸、岐阜洞戸(旧東海)
坐禅道場で船戸クリニック船戸崇史院長人間禅総裁丸川春潭老師による禅と医療対談
講演「がんと坐禅」が開催されました。
8月11日(土)第6日目は18時より、人間禅総裁丸川春潭老師、伏龍庵水井惟精老師、
粕谷要道老師、見性寺お庫裏様ご夫妻、荻窪禅会名誉会員様らを囲んで、懇親会、俳句会が
賑やかに催されました。(岐阜洞戸坐禅道場IT部)



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オール東海本格坐禅体験会(摂心会)始まる
 8月5日(日)より12日(日)までの会期でオール東海本格坐禅体験会(人間禅名古屋道場、三重四日市禅会、岐阜禅会、豊橋禅会夏季合同摂心会)が、岐阜県関市洞戸大野 人間禅岐阜洞戸(旧東海)坐禅道場に担当師家人間禅総裁丸川春たん老師を拝請して近辺の新到の方や、全国各地の老若男女多数の在家会員のかたがたを槿、百日紅の花花が満開の岐阜洞戸坐禅道場にお迎えして始まりました。猛暑列島の街中に比較すればはるかに涼しい別天地洞戸大野です。初心のかた大歓迎!!何時からでもお出で下さいませ。!!


 

 
 
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坐禅してみる?IN 岐阜洞戸坐禅道場

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執筆 : 
nagoyazen 2018/8/9 10:35
 

 
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坐禅の効用⑦

カテゴリ : 
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執筆 : 
nagoyazen 2018/7/30 7:07

他のことに気を散らさないで今に集中できる効果、坐禅の効用⑦

 受験生でも社会人でも、勉強なり仕事なりに、100パーセント集中している時期は、それにかかわっている時間のうち、何割あるでしょうか?
 今やっていることに没頭しいぇ、他のことチラッとも気を散らさない状態をキープすることはなかなかむつかしいものです。 

チラチラ他のことを考えながら仕事している状態では、本気で取り組んでいるとは言えず、能力を100パーセントだしているとは到底言えないでしょう。 

こうなると勉強の成績や仕事の出来不出来は、頭の良しあしでも能力のあるなしでもなく、集中力というメンタルな面での差が大きく効いてくるといっても過言ではないでしょう。

しかも突っ込んでいえば、集中しているという部分においても、レベルの高い低いが大きいのです。

しかしここでは「気を散らさない」レベルの比較的低い集中度の話ということにして以下お話ししましょう。


 

例えば、ホームページ用のブログを書いているとき、遠くで消防自動車のサイレンが鳴りだした。

それが耳に入り、こかで火災が起きたんだなあ、と思う。

そのサイレンからの連想で、子供の頃に、弟が消防自動車好きでサイレンが鳴るといつも駆け出してしまっていたことを思い出す。

そして次に、一昨日その弟から倉敷の「群すずめ」という銘菓を貰ったことを思い出し、急に腹が減っていることに気付き、「群すずめ」を食べようと冷蔵庫に取りに行く、、、、、、。

こういう消防自動車のサイレンの類いの「気を散らす」材料は、日常において事欠きません。

これを坐禅では「二年を継ぐ」と言います。

「うーうーうー」の音波を消防自動車と認識するのが一念です。

それから「弟」が二念で、銘菓「群すずめ」が三念です。

坐禅では通常、数息観(法)を行って、集中力、三昧力を養います。

この数息(呼吸を数えること)だけに意識を集中して、数息以外の念慮はすべて切ることを徹底して追求するのです。

これが、「二念を継がず」の訓練です。

坐禅を組んで「数息観」を始めたなら、これをまず、しっかりやることが大切です。

(丸川雄浄著「坐禅の効用より)

 
 

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オール東海摂心会(坐禅会)のお知らせ

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執筆 : 
nagoyazen 2018/7/24 18:22

 
人間禅東海の皆様へ

暑中お見舞い申し上げます。
 

さて、85日(日)~12日(日)に岐阜県関市洞戸大野、岐阜洞戸坐禅道場においてオール東海(人間禅名古屋支部・岐阜禅会・三重四日市禅会・豊橋禅会)摂心会(坐禅会)が厳修されます。

大変暑い中での摂心会(坐禅会)となりますが、しっかりとした作務三昧・数息観三昧・参禅三昧を行じたいと思います。初心のかた、会員のかた多数ご参加されますようご案内申し上げます。

尚、事前の準備作務につきましては、729()8時から11時まで行います。各役位の長の方を中心にしっかりとした準備(段取り)を致しましょう。

日時 平成30年85日(日)1930分開会・道号授与式後に結制茶礼~12日(日)正午円了です。 
 

場所  岐阜県関市洞戸大野、人間禅岐阜洞戸(旧東海)坐禅道場

師家    人間禅総裁葆光庵丸川春潭老師

提唱  無門関 

放参日  89日(木)
 

特別講演会    810()18:3020:00

        「がんと座禅」

講師;船戸崇史船戸クリニック院長

講後「がんと禅対談」 ※詳しくはHPの案内・日課表・講演会詳細をご参照ください。

                          

   人間禅名古屋支部長 龍光庵蓑輪清稟 

                                                                                                                      

人間禅岐阜洞戸(旧東海)坐禅道場長・岐阜禅会長
                
渡辺玉蘭


 


 
 
 

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